大谷翔平に“絶句”「エグい…」 LA放送も仰天…打者腰砕けの魔球「イヤらしい」

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ドジャースの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、本拠地でのレイズ戦に先発登板し、今季最速タイの101.0マイル(約162.5キロ)を計測するなど今季7勝目を挙げた。この試合で投じた落差と球速差の大きいカーブを「ピッチング・ニンジャ」の愛称で知られる投球分析家のロブ・フリードマン氏が自身のX(旧ツイッター)で紹介。打者を完全に翻弄する一球に感嘆の声が漏れた。
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