塩野瑛久、ドラマで共演した後輩俳優と“ランチ”→「有意とオンだぁ〜」「まるで兄弟のよう」と反響

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俳優の塩野瑛久さんが5月27日にInstagramを更新。ドラマ『天狗の台所』(BS-TBS系)で共演した俳優の越山敬達さんとの2ショットを披露しました。

塩野さんは「けいたつとランチした!」とコメントを添え、1枚の写真を投稿。

写真には、カメラを構えて自撮りをする塩野さんと、その横でピースサインを決める越山さんが写っています。

塩野さんは、明るい色の無地のトップスにカラーレンズのメガネを着用。首元には黒いヘッドフォンをかけています。

越山さんは、パーカーやシャツに、ブルーのブルゾンを合わせたカジュアルなコーディネート。2人とも穏やかな表情でカメラを見つめており、プライベート感あふれるショットとなっています。

また、越山さんも同日、自身のInstagramを更新。同様の2ショットを含む2枚の写真を投稿し、「塩野瑛久さんとランチさせていただきました!」「仕事のことからいろんなことを教えてくださって、とても有意義な時間でした!!」「ご馳走様でした」とつづっています。

ドラマでの共演

2人は、2023年10月から12月まで放送されたドラマ『天狗の台所』(BS-TBS系)で共演。漫画家の田中相さんによる同名コミックが原作の同ドラマは、“天狗の末裔”である兄弟とその仲間たちの、“ファンタジックで美味しいスローライフ” を描いた作品です。

番組公式サイトなどによると、主人公の1人は、ニューヨークで育ち、ある日、自分が天狗の末裔だと知らされた14歳の少年・飯綱オン(越山さん)。オンは、天狗のしきたりにより、1年間、日本で暮らす兄・飯綱基(駒木根葵汰さん)と隠遁生活を送ることになります。一方、天狗といっても特別な力はなく、もっぱら日々の食と素朴な暮らしに関心を向ける兄・基……。自分の畑や集落で育った食材を使って、素朴ながら丁寧な料理を作る基と暮らすうち、オンは何気ない瞬間や季節の食材をたのしむことを知り、かたくなだった心をあたたかくほぐしていきます。また、塩野さんは、基の幼なじみで、兄弟のよき理解者となる、もう1人の天狗の末裔・愛宕有意役を演じています。

ドラマは、2024年10月から12月にかけてSeason2が放送され、2026年10月からはSeason3が放送予定となっています。

2ショットに「兄弟のよう」と反響!

この投稿には、以下のようなコメントが寄せられています。

「有意とオンだぁ〜」
「二人でランチなんて激アツ」
「まるで兄弟のよう」
「敬達くん見るたびに大人っぽくなってる」
「プラベもかっこいい」

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