ロバート馬場、包丁いらず&材料費140円の「のり塩コーン焼き」公開⇒ワンパンレシピに「簡単で美味しそう」の声

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お笑いトリオ・ロバートの馬場裕之さんが7月31日、InstagramとYouTubeチャンネルを更新。材料費約140円の「のり塩コーン焼き」レシピを公開し、反響を呼んでいます。

馬場さんは「捨てがちな汁も活用し、米粉を使うだけでサクサク食感になり おかずはもちろん、おやつにも喜ばれるレシピです👍」とつづり、写真を投稿。フライパンでコーンに味をつける様子や、ハンバーグ状にして焼く様子が写っています。

YouTubeチャンネル『馬場ごはん〈ロバート〉Baba’s Kitchen』では調理の詳細を紹介。

まず缶詰からコーンをフライパンに直接投入し、米粉とたっぷりの青のり、缶に残った汁などを加えて混ぜ合わせます。さらに、ヘラで丸状に形を整えて、加熱し、焼き上がったところで仕上げに調味料で味をつけて完成です。

実食した馬場さんは「香ばしくてコーンの甘みがいいですね。中のコーンの香りと青のりも効いています」と絶賛していました。

馬場さんのレシピにファンからは「ワンパンが嬉しい」「簡単で美味しそう」「これはおやつにもなる」などのコメントが寄せられています。

トウモロコシは一般的に6月から8月下旬が旬で、特に7月は全国的に収穫量が最盛期を迎えることから、甘みのあるトウモロコシが手に入りやすい時期といわれています。

国内で生産量が多いのは北海道で、昼夜に寒暖差があることから、糖度が高く甘いトウモロコシが育つと考えられています。また、千葉県も生産量が多く、「ゴールドラッシュ」という品種が有名です。

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