ウド鈴木、1985年式トヨタの高級車に出会い感激⇒角目ライトとフェンダーマーカーに「憧れの車」

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タレントのウド鈴木さんが7月11日、YouTubeチャンネル『キャイ〜ンのティアチャンネル』を更新。中古車販売店で「青春時代からの憧れの車」に出会う様子を公開し、反響を呼んでいます。

ウドさんは6月27日に公開した動画に引き続き、中古車販売店「FLEX 旧車 世田谷店」で旧車を見て回ります。

今回店員から紹介されたのはトヨタ自動車の「クラウン・ロイヤルサルーンG」。ひと目見たウドさんは「私の青春時代から、憧れの車ですね。フロントマスクが良いですね、角目が」とつぶやきました。

さらに、ウドさんは車体の角についている小さなランプ「フェンダーマーカー」に注目。店員から説明を受けると「これが良い。これがあると、高級だなというイメージがある」と笑顔に。

車体の横に取り付けられた「ロイヤルサルーンG」のロゴをみて「いつかはクラウンってCMのコピーでね。僕も子どものころから、そういう思いでいましたね」と熱い思いを語りました。

動画ではその後も店員の説明を受けながら、クラウンを見て回り、「クラウンは白が決まりますよね。上品で、人を癒してくれるようなさわやかさがある。最高」と話していました。

今回登場した「トヨタ クラウン ロイヤルサルーンG」は、トヨタ自動車が製造・販売する「クラウン」シリーズの7代目。1983年8月から製造・販売したもので、開発テーマは「世界最高級のプレステージサルーン」でした。

ウドさんが口にしていた「いつかはクラウン」は、テレビCMで俳優の石坂浩二さんのセリフで、「魅力的なキャッチコピー」として心に残っている人も多いようです。

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